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2016.12.31/ 22:12(Sat)
父ちゃんが育てた(過去)と育てている多肉植物です。
かあちゃんはこの日は忙しいのです。
多肉で好きなものは主にエケべリア・ダドレア・セダム・アカベです。
単にエケべリアといっても好きだったものが50種近くあり、
日本に入ってきてないものがまだ無限にあると思います。
1.jpg
301.png
最初はエレガンスです。茎が長いものは5年くらい経ってます。青いバラの花みたいに奇麗です。
302.jpg
これは寄せ植えで、コニファ-と一緒で常にカラフルを追求します。土はまったく
見えないように植え込みます。
ただ半年くらいしか維持できず、沢山の品種を育てていると更新や植え替えにはうんざりします。
これは鉢幅は20㎝くらいあります。
303.jpg
800.jpg
これらは一例ですが、なるべく色んな品種を親株の脇芽や葉っぱから芽を出させて育てて使いました。
309.jpg
センペルビウムも沢山の種類があり、これはダドレアとセンペルビウム主体の鉢です。鉢幅30㎝です。
308.jpg
これは、タキタスベルスで花がとても奇麗です。基本花を見る場合には1種をメインにします。
560.jpg
パ-ルフォンニュルンベルグとセダムです。
570.jpg
トップスプレンダ-、バイネシ-、神刀等です。
501.jpg
セネキオの青が好きです。まだまだたくさん載せたのですが。このあたりで。
330.jpg
316.jpg
最後は、アカベ属の多線ペンキ笹の雪です。下の鉢は上のピンク鉢の3倍あります。
アカベ属は色彩豊かなものや希少品種だと価格が数万から数十万します。
これらは、超安価な子株を購入し、すべて数年から数十年かけてちっちゃな芽から育てたものです。
ホームセンターとかではまったく見かけたことはありません。
多肉自体は、最大時で200鉢くらいを育てていましたが会社員なんかやってると時間が無い。
売るわけではないのに、どうしてそんなに惹かれるのというくらい素敵な植物だと思います。
高校で経験したガラス温室の全自動の設備を持っていて、
もっと自由な時間があれば、これらの管理にひたりたいと思いますが、ほかにすることがいっぱいで、
ここ数年は鉢替えはなるべくせず、水かけのみの管理でなるべく大きく育たないようにやってます。
なるべくちっちゃな鉢の寄せ植えで沢山の種類を育てれば、多肉はおもしろいですょ。
やってみてください。
今年も私どもブログにご訪問いただきほんとうに有難うございました。
来る年は、地震がなく、皆様に楽しいことがいっぱいの1年になりますようにお祈りいたします。

来年もよろしくお願い申し上げます。

どうぞ良いお年をお迎え下さい。 
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2016.12.30/ 19:56(Fri)
今年も残すところ、とうとうあと1日になってしまいました。
ま~だ10月も出し終わっていないのに、まいったなぁ・・・・・。
続きは来年ってことで、古いネタを明けても続けますので、どうかお付き合い下さいませ

明日の大みそかは、毎年恒例の父ちゃんがアップ予定です。

今年もゆる~い更新の、つたないブログにお付き合いいただき、ありがとうございました。
母ちゃんは今年はこれで〆といたします。
皆様、どうかよいお年をお迎えくださいませ

さて、10月に鹿児島県で会ったお花です。

ヘツカリンドウ(辺塚竜胆)  リンドウ科センブリ属
九州(鹿児島県)、沖縄県に分布  花期 10~1月
山地の林縁に生える、やや大型の1年または越年草です
1ヘツカリンドウ133

根出葉は大型で数対あり、花期にも存在し、楕円形または倒卵形で長さ10~20cm 無毛でした。
2ヘツカリンドウ149-157

茎は花茎状で、高さ30~60cm  茎葉は小型で苞状、長さ2~4cm
3ヘツカリンドウ163

花はまばらな円錐花序につきます
4ヘツカリンドウ27-9-124
花冠は4~5深裂し、裂片は長楕円形または披針形で長さ12~15mm
5ヘツカリンドウ109-26
先は尖り、緑白色で上部に紫褐色の斑点が散在し、
やや中央部に径約3mmの円形の蜜腺溝が1個あり、蜜腺溝の縁には突起は無い。
6ヘツカリンドウ10-20
上の写真と、その上の写真を見た感じ、ヘツカリンドウは雄性先熟かな?

萼裂片は狭3角形で長さ2~4mm
7ヘツカリンドウ42-45-172

8ヘツカリンドウ166
アケボノソウをもう少し大きくした感じでした。

参考文献
『日本の野性植物 草本Ⅲ 合弁花類』平凡社 2000年
『九州の野の花』西日本新聞社 1997年




拍手欄のコメントに返事ができませんので、すみませんがこちらで失礼いたします。
Kさんへ。
お久しぶりです。コメントありがとうございました。
山に登る時に時々、どうされていらっしゃるかな?と思っておりました。
色々大変だったのですね・・・。
来年はKさんにとって、いい年になりますように。
時節柄くれぐれもご自愛くださいね。 
編集[管理者用] Trackback(0) 
2016.12.23/ 15:36(Fri)
10月に鹿児島県に会いに行ったお花です。

ヘツカラン(辺塚蘭)  ラン科シュンラン属
九州南部、沖縄に分布  花期 10~11月
暖温帯~熱帯の常緑樹林内の樹幹に着生する常緑多年草です
1ヘツカラン118

ここは桜の樹に着生しています。 もしかすると、着生させた?・・・のかも。
2ヘツカラン91
「葉は束生し、線形で、革質、光沢があり、長さ30~50cm、幅10~13mm、鋭尖頭」
3ヘツカラン13-26-24

「萼片は倒披針形、白色で中脈に沿って幅広い暗紅紫色の条があり、鋭頭
 側花弁は萼片と同形で同色、やや短い」
4ヘツカラン151

「唇弁は直立し、暗紅紫色で、上方が3裂し、側裂片は小型で鈍頭、
 中裂片は反曲し、表面には短毛をしき、また内面中央に白色の2本のうねがある」
5ヘツカラン36-57
「蕊柱はやや湾曲し、長さ13mm、暗紫色。 花粉塊は2こ」

「萼片は、長さ3~3.2cm、幅5mm。 唇弁は長さ2cm」
6ヘツカラン42-17

「花茎は10~15cm、偽球茎の側方から出て下垂し、まばらに10~15この花をつける」
7ヘツカラン37
10月28日撮影

和名は産地の地名からつけられたそうです。

基本種のカンポウラン(寒鳳蘭)はインド、アッサムからマレーシアにかけて分布。
ヘツカランより全体に大きく、江戸時代から栽培されているとのことです。


丁度満開で見頃でした。
こんな立派なランが樹から下がっていると、そりゃもう感動しまくりです。
ただ、この花も園芸目的の採集により、ほぼ絶滅状態とのこと。 とても残念です。


参考文献
『改訂新版 日本の野生植物1』平凡社 2015年、 『新牧野日本植物図鑑』北隆館 2008年
『九州の野の花』西日本新聞社 1997年、 『レッドデータプランツ』山と渓谷社 2003年 
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2016.12.21/ 17:07(Wed)
前回の残りで、2種です。  10月になると流石に花の種類も少ないですね・・・


アキノワスレグサ(秋の忘れ草 別名トキワカンゾウ)?  ススキノキ科(ユリ科)ワスレグサ属
九州南部に分布  花期 秋
アキノワスレグサ25-1
10月28日 鹿児島県にて撮影
ハマカンゾウやニシノハマカンゾウなど似ているお花が他にもあって、はたして正しいのかどうか・・・
すみません・・・全く自信がありません。間違っていましたら、どうかご教示ください



アカササゲ(赤豇豆、赤大角豆)  マメ科ササゲ属
九州(長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島)に分布  花期 9~10月
草地や林縁に生えるつる性の多年草です
アカササゲ2-11

アカササゲ34-18-7
10月1日 熊本県にて撮影
奇形じゃないんですよ。 もともとこういう形です。
以前、似たようなお花も一緒に載せていますので、よかったらこちらもご覧ください→秋の田を行く 
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2016.12.19/ 22:26(Mon)
年末が近づき、毎日目が回るほど忙しくて大変です

取り急ぎ少しずつだけでも・・・ってことで10月に福岡県で会ったお花を2種です。


ヤナギアザミ(柳薊)  キク科アザミ属
本州(山口県)、四国、九州に分布  花期 8~10月
山地の明るい草原に生える多年草です
ヤナギアザミ9-5-2-8
先日アップしたオイランアザミと比べると、なんと優しげな葉や総苞なんでしょう


カリガネソウ(雁金草)  シソ科(クマツヅラ科)カリガネソウ属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 8~9月
低山の林縁などに生える大型の多年草です
カリガネソウ69-21
初見のお花でした。  もうほぼ終わっていて、5輪しか残ってなかったけど、会えてよかった~。
カリガネソウ3-36-6-15
全草に強い臭気があるってことは図鑑でも読んでいたのですが、葉を千切ったりしていないのに
写真を撮る時に、気付かぬうちに葉に触れてしまっただけで、こんなにも臭うとは驚きでした。

名前の由来は花の姿が雁が飛んでいる様子に似ていることからだそうです。

撮影はどちらも10月7日です。 
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2016.12.16/ 23:37(Fri)
一段と寒くなりましたね~。
今日は熊本でも、市内から阿蘇の山々が白く見え、
低山でも日陰では日中でも雪が積もっている所がありました。

そんな中、いまだに季節外れの10月に会ったお花です


ツクシイワシャジン(筑紫岩沙参)  キキョウ科ツリガネニンジン属
九州(宮崎県、熊本県)に分布  花期 9~10月
深山の岩場に生えるまれな多年草です
ツクシイワシャジン116

根生葉は長い柄があり、卵状心形で、不規則な鋸歯がある。上面には短毛が生えており、下面は無毛。
ツクシイワシャジン176-80-21
茎の中部の葉は小さく、長さは2~3cm 長心臓形で1~2cmの柄がある

茎の高さ10~30cm  枝の先端に総状花序をつくり、まばらに紫色の花を下向きに開く
ツクシイワシャジン11-3

花冠は漏斗状鐘形で長さ1cm内外。浅く5裂する。
ツクシイワシャジン48-93-14-15
花柱は花冠から長く突き出て、長さ2cmほど。白い毛が密生する。

がく裂片は線形で長さ3~5mm ふちにはまばらに微凸鋸歯がある。
ツクシイワシャジン37-26-53

真っ白ではないのですが・・・色の薄い個体もありました。
ツクシイワシャジン129-63
10月12日撮影

本州に分布するイワシャジンに似ているそうです。

山草マニアや山草業者による大量盗掘により著しく減少し、絶滅寸前とのことで、

本によると
「山草業者は、その植物の商品価値を高めるため、あとで他の人が採集できないように
 その植物を採りつくしてしまい、自生地を破壊してしまう」そうです。

先ずは、売られていても買わないことが大切かと・・・。
買う人がいるから、盗掘をしてきて売るということにつながりますから。

買う時にそういうつもりは無くても、知らずに絶滅に手を貸していることになっているかも知れません。


参考文献
『新牧野日本植物図鑑』北隆館 2008年、 『日本の野性植物』平凡社
『レッドデータプランツ 日本絶滅危機植物図鑑』宝島社 1994年
『レッドデータプランツ』山と渓谷社 2003年
『九州の野の花』西日本新聞社 1997年 
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2016.12.12/ 22:59(Mon)
やっと・・・やっと10月に会ったお花にはいります。


ヒメヒゴタイ(姫平江帯)  キク科トウヒレン属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 8~10月
日当たりのよい草原に生える越年草です
1ヒメヒゴタイ188

総苞片には淡紅色の膜質の付属体がついています。
これで蕾なんですよ 可愛すぎます~
2ヒメヒゴタイ28-5-30
総苞は広鐘形で幅10~11mm ピンクのひらひらの付属体は上部になるほど大きくなります。

「茎の上部で多数の頭花を密集して、大形の散房花序状となる」
3ヒメヒゴタイ67-33-59
頭花は径12~16mm

「小花はみな筒状で5裂し冠毛は白い。  冠毛は長さ7~8.5mm」
4ヒメヒゴタイ99

「茎は直立し、高さ30~150cm 直径は約15mm
 緑色だが紫色を帯びて、縦の稜線が走り、微毛がある」
5ヒメヒゴタイ7-48-20
「葉は長さ12~18cm 広披針形、
 下部の葉は羽状に深裂し、上部の葉は全縁となるが、
 小形のものでは全体に全縁葉ばかりがつくことがある」
6ヒメヒゴタイ13-11-10-9
「葉の両面に細毛と腺点がある」

虫さんがお食事に来ていました。
7ヒメヒゴタイ163-69-68

熊本にもあるとか聞いたけど、何年前の話しやら・・・
どの図鑑にも「蕾も花も美しい」「蕾のうちから美しい」「大形で美しい」と載っていて、
会ってみたくて仕方のないお花の1つでした。
8ヒメヒゴタイ55
蕾のうちから目立ってて、でも、まだ虫を呼んでも仕方がないのに、
どうしてピンクのひらひらを付けるのかな?      とっても、おしゃれさんですねぇ

名前の由来は、ヒゴタイに比べて小さいことによるそうです。

撮影10月7日 
編集[管理者用] Trackback(0) 
2016.12.10/ 18:21(Sat)
9月に会ったお花です


オイランアザミ(花魁薊)  キク科アザミ属
九州(南部)に分布  花期7~1月(ほぼ1年中)
海岸近くに生える多年草です
1オイランアザミ1
以前、7月に行った時にはにしか会えなかったのですが、9月にはちゃんと開花したお花に会えました。

高さもぐっと伸びていました。
2オイランアザミ15
「茎の高さは25~60cm 根出葉は厚く光沢があり、長楕円形で長さ10~40cm
 柄があって抱茎せず、縁には長さ2~5mmのトゲがある。」

花期が長く、ほぼ1年と載っている図鑑もあって、蕾も沢山ありました。

「総苞片は5~6列、腺体が無いため粘らず、 鋭いトゲをもつ数個の苞葉が基部にある。」
3オイランアザミ66
総苞にベタベタする手触りがあるのかな~?なんて触ることさえも許さない程トゲが凄いです。

「頭花は淡紅紫色で、枝の先に寄り集まってつき、直立または斜上する。
 しばしばやや無柄~1cmほどの柄がある。」
4オイランアザミ22-28-24
「花冠は長さ18~22mm、裂片は長さ約5mm
 広筒部は長さ4~6mm、狭筒部は長さ9~11mmで広筒部の2倍長い」

「茎葉は小形で、基部は茎を抱き、長さ1cmにもなる太く鋭いとげがある。」
5オイランアザミ51-53-46-50
「表面は無毛で、裏面は淡緑色で、蜘蛛毛がまばらにある。」

冠毛は長さ約15mm  痩果は淡褐色です
オイランアザミ8

沢山の虫たちが来ていました。
7オイランアザミ12-41-69

6オイランアザミ39
撮影は9月25日です

全体の姿と、頭花のありさまを、打掛を着て座り、
かんざしをつけた花魁に見立てて『オイランアザミ』と名付けられたそうです。 
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ま~だ9月に会ったお花のつづきです。
今年の花や山が、今年中に終わる気がしなくなってきました・・・いや、もう確定です


ミカワタヌキモ(三河狸藻)  タヌキモ科タヌキモ属  
本州(関東~近畿地方)、九州、沖縄に分布  花期 8~9月
浅水中に生える水生の食虫植物で多年草です
ミカワタヌキモ129
タヌキモとミミカキグサの中間的な生活様式を持つ多年草だそうです

水面すれすれの泥上を匍匐して、捕虫囊をつけた地中葉で固着
ミカワタヌキモ18-54
写りがかなり悪いですが、右肩の写真に捕虫囊が見れます

高さ5~8cmの花軸を水上に出して、径5~6mmの黄色い花を咲かせます。
ミカワタヌキモ44-123
花後ほとんど生長しないそうです

萼は長さ約2mmで、巨は前向き、下唇と同長か、またはやや長い
ミカワタヌキモ35-39-16-25
別名イトタヌキモ



ヒメタヌキモ(姫狸藻)  タヌキモ科タヌキモ属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 8~9月
浅い古池に生える水生の食虫植物で多年草です
ヒメタヌキモ12-4
水をはじくようにして花茎と花が水面に浮いていました。
花はごくまれにしか咲かないそうで、自生地の管理の方にラッキーだったと言われました。

もや~っと藻の様に見えているのはヒメタヌキモの葉や茎、捕虫囊などです。

ミカワタヌキモは、越冬芽をつくらない南方系の種で、
ヒメタヌキモは、冬、越冬芽をつくって本体は枯れるそうです。



ミカワタヌキモを食べている青虫がいました。
ミカワタヌキモ124
虫を食べる植物を食べる虫もいるんですねぇ 
編集[管理者用] Trackback(0) 
2016.12.06/ 13:09(Tue)
大隅半島で他にも行ったところです。


『内之浦宇宙空間観測所』 入場料無料です。 広いので、場内に車で乗り入れさせてもらえます。
4内之浦宇宙空間観測所19-20
イプシロンロケット2号機が今月の20日に打ち上げ予定とか。


太平洋側や錦江湾側から見た海色々です。
4海11-3-5-4-21-12
内海の多い熊本に比べると、鹿児島の海は砂浜が多くて綺麗だな~


友人のきゃろっぱちゃんお勧めの『雄川の滝』 一部工事中でした。
4雄川の滝19-2-69
駐車場から20~30分歩くと、滝に到着。
4雄川の滝38
滝も途中の川もとっても綺麗でした


最後に、景色じゃないけどアナグマさんにも会いましたよ。
2アナグマ5

宮崎県にも2回ほど泊りがけで出かけたのですが、
観光無しで、ひたすら野草ばかりを見て過ごしたのでした 
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まとめ
 
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