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2015.06.30/ 22:57(Tue)
前回の続きで最近会った木です。


ネムノキ(合歓木) マメ科ネムノキ属
本州、四国、九州に分布  花期 6~7月
山地や川岸などに生える落葉高木です
6ネムノキ4
葉は夜閉じます。
花は夕方から開くので、午前中どこかへ出かける時に咲いていなくても
夕方、帰りには咲いている姿を見かけたりします。
7ネムノキ11
子供の頃、家に『ねむの木のはなし』という絵本がありまして、
うろ覚えなのですが・・・

ネムノキが自分で物語を語ります。
自分は戦争で逃げてきたお姫さまで、疲れて眠りについて
その時につけていた髪飾りの花が咲くネムノキになったとか・・・
(本当はネムノキになるまでにもっと様々なことがあるのですが)
なかなか渋い絵の絵本でした。
ネムノキの花を見るといつもその絵本のことを思い出すんですよね
もう一度読んでみたいな。


キブシ(木五倍子) キブシ科キブシ属
北海道(西南部)、本州、四国、九州、小笠原に分布  花期 3~4月
山地や丘陵に生える落葉低木です
8キブシ1-5
実になっていました。
実は五倍子(ふし)の代用として黒の染料に使われたそうです。
(五倍子(ふし)は、ヌルデという木の葉にできた虫こぶのことで、
 染料(お歯黒など)に利用されていました)


ウリノキ(瓜の木) ウリノキ科ウリノキ属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 5~6月
山地に生える落葉低木です
9ウリノキ 木8
蜂はどこにとまるのかな? 花粉まで遠いけど、ちゃんと蜂に付くのかなぁ・・・。
名前の由来は葉の形がウリの葉に似ているためとのことです。

もう一回つづきます  
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Genre: 趣味・実用 Theme: 樹木・花木 Category: 樹木
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2015.06.29/ 23:19(Mon)
山や近所で6月の半ばからこちらに会った木です。

マタタビ(木天蓼) マタタビ科マタタビ属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 6~7月
山地に生える落葉つる性の木です
1マタタビ15
花の時期、枝先の葉が白くなり遠くからでも目立ちます。

花は雄花、雌花、両性花があります。
下の写真は左が雄花で、右は両性花です。
2マタタビ29-20-8
通常の果実は、つるんとした細長い方で、
ぼこぼこした形は虫こぶができたものです。
虫こぶになったものが薬効が高いそうですが、ちょっと気持ち悪いかなぁ・・・。
(果実の写真は去年の8月10日です)


ムラサキシキブ(紫式部) シソ科ムラサキシキブ属
北海道(南部)、本州、四国、九州、沖縄に分布  花期 6~8月
低山地や平地に生える落葉低木です
3ムラサキシキブ2
ムラサキシキブは以前ご紹介しておりますので詳しくはこちらをどうぞ→ムラサキシキブ


ナンテン(南天) メギ科ナンテン属
本州(東海地方以西)、四国、九州に分布  花期 梅雨~初夏
暖地の山中に生える常緑低木です
4ナンテン4
ナンテンは音が「難(なん)転(てん)」と通じることから
「難を転じる」招福の木とされてきました。
5ナンテン3
赤い実の時の方が目立ちますが、花もよく見ると
なかなかカッチリした雰囲気でいいですね

ウィキペディアによると
「葉には毒があるが、わずかなため危険性は殆どなく、逆に食品の防腐に役立つ」
と書いてありました。

へぇ毒なんだ・・・お料理についてくるけど、食べるのは止めときましょうかね
いや、もちろん硬いんで食べたことは無いですよ


次回につづきます 
Genre: 趣味・実用 Theme: 樹木・花木 Category: 樹木
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2015.06.24/ 23:31(Wed)
隣りの大分県へドライブに行って来ました。

竹田の川沿いで車を走らせていると
『ヒイバチの滝』という案内があったので、なんとな~く寄ることに。

滝への途中の川の奇麗なこと。
前日は雨だったし、この当日も時折雨が降ったのですが、
水が全く濁っていないんですよね~。
途中の川

滝に到着。 聞いた事の無い名前の滝だったので期待せず行ったのですが、
あまりにも見事だったのでビックリしました。
ヒイバチの滝16
三~四段くらいあります。
たまたまだったけど、来てよかった

滝へ分かれる道とは別に『穴森神社』という案内もあったので寄ってみることに。

こちらも変わった名前だな?と思ったら、行って納得でした。
社殿の奥にある洞窟が御神体でした。
なんでも平家物語にも出て来る由緒正しい神社だとか。
穴森神社5
洞窟は20分300円で電気がついて中を照らしてくれるようでしたが、
山からの雨水が階段からじゃんじゃん流れ込んでくるせいなのかはわかりませんが、
水が溜まっていたので洞窟探検は諦めました。


それから豊後大野市の『原尻の滝』へ。
こちらは有名なので名前は知っていましたが、実際に見るとやはり凄いですね。
原尻の滝11

幅も凄いのですが、なにせ近い。
上の方は道が通っていて、時折車が走って行きます。
原尻の滝25
すぐそこから滝が始まるのですが、見ていると道の上なのに流れに足をとられて
一緒に流されるような恐怖を感じます。
原尻の滝23
インパクトがありましたよ~。

どこも特に予定して行った場所では無かったのですが、
図らずもこの梅雨の時期に水にまつわる旅となりました。 
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2015.06.20/ 22:58(Sat)
6月の半ばに会ったお花です。

ミヤマタゴボウ(深山田牛蒡) サクラソウ科オカトラノオ属
本州、四国、九州に分布  花期 6~7月
山地の林内の湿り気が多い所に生える多年草です
4ミヤマタゴボウ4
別名ギンレイカ(銀鈴花)  花は半開で、全開はしません。


ツルアリドオシ(蔓蟻通し) アカネ科ツルアリドオシ属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 6~7月
山地のやや湿り気のある所に生える常緑の多年草です
5ツルアリドオシ5-10
大きな岩にすだれの様に下がって見事でした。


サワハコベ(沢繁縷) ナデシコ科ハコベ属
本州、四国、九州に分布  花期 5~7月
山地の林下、林縁の湿り気のある所に生える多年草です
6サワハコベ11


一見ガクだけの様なハコベがありました。
その場所のは周辺全部がそういうハコベでした。

アオハコベかと思ってよく見てみたら(アオハコベはこういう花です→「通院帰りに」)
花弁がついていて、サワハコベの花弁が小さく退化したもののようです。
7サワハコベ16-25-18-8
以前他の場所で写した花の写真を比較の為に載せましたが、
(3つの花の写真は何れも違う場所での撮影です)
こうやって見ると違いがあるものなんですね・・・。
サワハコベ5-1-30
図鑑によると花弁の切れ込みが浅いのが特徴らしいのに、
深かったり、花弁が小さかったりと
未だに基本的なサワハコベに会ったことがありません

追記
ブロともさんがサワハコベの写真を掲載していらっしゃるので、
まともな花弁の様子はこちらをご覧ください切り撮りLittle Garden 
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あっという間に6月も後半になってしまいました。
梅雨のこの時期に会ったお花たちです。

とりあえず今夜は3種ご紹介いたします。

コナスビ(小茄子) サクラソウ科オカトラノオ属
日本全土に分布  花期 5~7月
庭の隅や道端、畑、土手、草原などに普通に見られる多年草です
コナスビ1
名前の由来は果実の形が小さなナスに似ていることからとのことです。


マイヅルテンナンショウ(舞鶴天南星) サトイモ科テンナンショウ属
本州(岩手県以南)、四国、九州に分布  花期 6月頃
草原の川岸や湿地などの湿り気のある所に生える多年草です
マイヅルテンナンショウ18-32-31
付属体がクニャっと伸び出して空に向かっています。 触ると結構しっかりしています。


ヒメヨツバハギ(姫四葉萩) マメ科ソラマメ属
本州(岡山県)、九州に分布  花期 6~8月
内陸山地の草原のやや湿り気のある所に生える多年草です
ヒメヨツバハギ5-8-31
二つの花の色が随分と違う写真ですが、根元が同じ所からのようでしたので、
蕾と終わりかけの違いかな?

撮影は6月7日~13日です

次回につづきます  
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前回の続きで6月6日~14日に会ったラン科のお花さんたちです。


オニノヤガラ(鬼の矢柄、鬼の矢幹) ラン科オニノヤガラ属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 6~7月
山地の枯葉などの腐植の多い樹林下に生える多年草です
6オニノヤガラ5
田舎道の道端に生えていました。
色といい、形といい地味なのに、妙に目立つこの姿・・・
お花のアップはこちらでどうぞ→オニノヤガラ


ツレサギソウ(連鷺草) ラン科ツレサギソウ属
日本全土に分布  花期 5~6月
山地や丘陵の草原の湿り気のある所や林下に生える多年草です
7ツレサギソウ15
上部を虫にやられちゃっていますねぇ・・・
7ツレサギソウ34
今まで花の時期に会えなくて蕾か花後ばかり。 やっと会えたお花でした。


ネジバナ(捩花) ラン科ネジバナ属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 5~8月
日当たりのよい野原の芝地、山麓の土手、庭の芝生の中などに生える多年草です
8ネジバナ5
小さいお花で可愛いですよね~。
これから暫くは、あちこちでねじねじしている姿を見られますね


コクラン(黒蘭) ラン科クモキリソウ属
本州(茨城県以南)、四国、九州に分布  花期 6~7月
低山の常緑林下に生える多年草です
9コクラン9
今週の日曜(6月14日)に1輪だけ竹林の中に咲いていました。

林の中は蚊だらけで、猛烈に襲ってきます。
撮影していたら4ヵ所も刺されちゃいました。虫よけスプレーしていたのになぁ 
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最近と言っても5月28日からこちらですが、
この半月の間に会ったラン科のお花さんたちです。

2回に分けてアップいたします。
今回は5月28日~6月5日の分です


サイハイラン(采配蘭)  ラン科サイハイラン属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 5~6月
山地の林の湿った所に生える多年草です
1サイハイラン6
今季はこの花で見納めだったかな・・・


ジガバチソウ(似我蜂草) ラン科クモキリソウ属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 5~7月
山地の林内に生える多年草です
2ジガバチソウ33
5月28日に見に行ったのですが、その頃に咲き始めでした。
今頃はもう満開なのでしょうけれど、雨やら何やらでなかなか行けずにいます。


ヤマトキソウ(山朱鷺草) ラン科トキソウ属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期  6~8月
丘陵や山地の日当たりのよい草原や湿性の草地に生える多年草です
3ヤマトキソウ37
薄いピンク色のとっても可愛いお花です。


オオバノトンボソウとしていたのですが、
以前撮った他の場所の個体の写真と比べて、様子が違うような気がしてきました。
あやふやですみません、今回は「?トンボソウ」としておきます。
機会がありましたら、ちゃんと開花した花を確かめに行きたいと思います

オオバノ?トンボソウ(大葉の蜻蛉草) ラン科ツレサギソウ属
本州、四国、九州に分布  花期 6~7月
丘陵や山地の林内に生える多年草です
4オオバノトンボソウ1
何年か前の違う時期に葉だけ見ていたので、
そろそろと思って見に来ましたが、まだ少々早かったかぁ・・・
しかもこの近くの並んで咲く場所は、草刈りで蕾が無残にも切られて全滅でした
5オオバノトンボソウ14
おませさんが1本だけ花を見せてくれました。 飛んでますね~

次回につづきます。 
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2015.06.15/ 22:09(Mon)
今回は、父ちゃんバージョンで、5~6月に見かけた生き物たちです。

ルリタテハ
1ルリタテハ2
濃い黒褐色の翅の表面に瑠璃の和名通りの鮮やかな水色の
帯模様が入るのが特徴で、平地の森林内や周辺部に生息しています。
最近は、あまり見かけることがありませんでした。

ベニシジミ
2ベニシジミ7
日当たりの良い草原でよく見られる小さな赤褐色のチョウです。
3ベニシジミ11
いろんなところで見かけるかわゆい蝶です。


クロアゲハ
4クロアゲハ2
黒色大形のアゲハチョウのなかでもっとも普通の種で、
山地より村落や住宅地で普通に見かけます。
5クロアゲハ6


オビヒトリ(蛾)
オビヒトリ
ひっくり返って、死んだふりをする憶病な蛾だそうで、確かにすぐに死んだふりをしました。
お腹からお尻は真っ赤な線と黒い点々の模様があり、とってもカラフルです。
飛んで火に入る夏の虫を地で行く虫ということが書いてあり、火取蛾、 燈取蛾、 
灯取蛾、火盗蛾 灯盗蛾とも書いてありました。
光源の周囲を渦を描くように飛び回る走行性かがあり、とっても目立つ蛾で
焚火などに集まると、自ら飛び込んで焼け死ぬこともあるそうです。


アオサギ
アオサギ3
どこを見ているんでしょうね?
余所を見ている様だけど、こんな風でも魚が捕れるのが不思議です。


トノサマガエルとアカハライモリ
トノサマガエルイモリ
子供の頃はどちらも普通にいて当たり前だったのに、
いつの間にか絶滅危惧種に名前を連ねていました。
世の中の環境はどういう速さで変化しているのでしょうか・・・・恐ろしさを感じます。


最後は・・・タヌキの子供なのですが・・・
タヌキ5
疥癬(かいせん)症にかかっているようです。
全体が入るとあまりにも可哀想な姿なので、トリミングしています。 
編集[管理者用] Trackback(0) 
2015.06.12/ 23:31(Fri)
ツクシマムシグサ(筑紫蝮草) サトイモ科テンナンショウ属
本州(三重県)、九州に分布  花期 4~6月
山地の林内に生える多年草です   別名ナガハシマムシソウ
1ツクシマムシグサ9
仏炎苞の舷部の先の方が極端に細くなって長く伸びていて
これはマムシグサとは違う!・・・と分かり易いです。

テンナンショウ属の部位の名称です
2ツクシマムシグサ3
ツクシマムシグサには葉は1~2つつきます。
(この写真の個体は葉が沢山あるように見えますが
 こう見えて、1つついていることになります。)

上から見下ろすと舷部の特徴が分かり易いです。
3ツクシマムシグサ7-5
仏炎苞から覗いている付属体が細いのも特徴の一つです。

他に舷部が細長いものにアオテンナンショウというのがあるようですが、
そちらは付属体が明らかに太いようです。

5月1日に蕾に会いました。既に舷部が際立っています。
4ツクシマムシグサ1-3
開く前から舷部の基部は、もう白っぽいんですね。

草丈は20~70cm
5ツクシマムシグサ3
こんなに小さいのもあれば、こんなに大きなものも。同じ種類とは思えないですよね。
6ツクシマムシグサ11-9

似たものにツクシヒトツバテンナンショウというのがあります。
7ツクシヒトツバテンナンショウ9-8
ツクシヒトツバテンナンショウ(筑紫一葉天南星) サトイモ科テンナンショウ属
九州(大分、熊本、宮崎、鹿児島)に分布  花期 4~6月
山地の林内に生える多年草です    別名タシロテンナンショウ

ツクシマムシグサと同じ様に舷部の基部が白いことと、付属体が細いのですが、
舷部の先が細長く伸びません。

撮影は一昨年~今年の
ツクシマムシグサ(蕾以外) 5月27日~6月14日
ツクシヒトツバテンナンショウ 6月16日 です。 
編集[管理者用] Trackback(0) 
お題の通り、梅雨の初めに会った木のお花です。

シモツケ(下野) バラ科シモツケ属
北海道、本州、四国、九州に分布  花期 6~8月
山地に生える高さ1m程の落葉小低木です
シモツケ9
下野(栃木県)で最初に見つけられたため、この名前になったそうです。


クチナシ(梔子) アカネ科クチナシ属
本州(静岡県以西)、四国、九州に分布  花期 6~7月
山地に生え、高さ2m程になる常緑低木です
クチナシ1
天草の道を走っていると薮の中や道脇に沢山見かけます。
この日は雨が酷くて、この写真は車内からの撮影でした。


バイカウツギ(梅花空木) アジサイ科バイカウツギ属
本州、四国、九州に分布   花期 5~7月
山地に生え、高さ2m程になる落葉低木です
バイカウツギ1
こちらは阿蘇で見かけました。
径3cm程の花が沢山ついていて、とても奇麗でした。


ハンショウヅル(半鐘蔓) キンポウゲ科センニンソウ属
本州、九州に分布  花期 5~6月
山地の林縁や林内に生える落葉木質のつる性の植物です
ハンショウヅル14タカネ9
(草としてあったり、木としてあったり・・・なので、木と一緒に載せちゃいました)
よく似て秋に咲くものに、タカネハンショウヅルという花があります。
どちらも近くに川や、雨が降ると川になるような場所で見かけました。


名前が分からなくて、本日検索してやっとわかった木があったので
昨日の記事にですが、1種、追加いたします。


シラキ(白木)  トウダイグサ科シラキ属
本州、四国、九州、沖縄に分布  花期 初夏
山地の湿り気の多い所に生える落葉小高木
シラキ2
葉は手のひらサイズです。 切ると乳白色の汁を出し、
葉柄は互生で紫色(赤っぽい色でした)
枝先の上部に多数の小さな黄色の雄花を、下部に雌花をつける。

なんだか黄色いのが立っている?と近づいたのですが
花がとっても小さくて、老眼の母ちゃんには
蕾なのか、咲いているのか?さえも判断し辛い程でした。 
Genre: 写真 Theme: 季節の花たち Category: 樹木
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