http://payanpu.blog.fc2.com/
admin
 

プロフィール

paya

Author:paya
野山に出かけて花を愛でるのが大好きな一家です。

訪問者

カレンダー

03 | 2014/04 | 05
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

--.--.--/ --:--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
編集[管理者用]
サクラスミレ スミレ科

北海道、本州、四国、九州の主に太平洋側に分布
日当たりのよい山地に生えます。
花期4~5月 多年草

野焼きが終った草原に咲いていました。

写真に写っていますように、花弁の先が桜のように少しへこむことがあります。

サクラスミレ4
・・・・・・・「ここ」が少々うるさいですか?・・・

名前の由来は、花弁の形が似ており、花が美しいことから
サクラスミレと名付けられたそうです。

以下の写真のように、切れ込みが無い個体の方が多かったです。

距は縦の方向にへん平で淡紅紫色
サクラスミレ2
葉柄や花柄に長くやわらかい白く立った毛が密に生えますが、
果実の頃には毛は落ちてしまうそう。

側弁にも毛が沢山あります。
サクラスミレ1-1
花は、スミレの中では大型な方です。

葉身は卵状長楕円形で基部は心形(ハート形)にくぼみます。

夏の葉はこれよりずっと大きくなるそうです。

下の写真はチシオスミレと呼ばれるもので、
葉の中央脈にそって暗赤色の斑(ふ)のある型です。
サクラスミレ3

葉の葉脈付近の色が違うだけで、他は上の写真とそっくりです。

チシオスミレの他に、
無毛のケナシサクラスミレや、
白花品のシロバナサクラスミレなどがあります。

追記
後日、5月6日にケナシサクラスミレを撮影しましたので、よかったら見てくださいね。
こちら→ケナシサクラスミレ 
スポンサーサイト
Genre: 趣味・実用 Theme: 草花 Category: スミレ科
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(6) 
2014.04.30/ 14:00(Wed)
秋田銘醸 (秋田県)
純米吟醸酒 香り爛漫
アルコール度数 15度~16度
精米歩合 60%
米、米麹
小町スペシャル酵母
秋田 秋田銘醸 純米吟醸 香り爛漫 (1)
吟醸の香りはありません。
少しまったり濃い感じの口あたりで、甘めでした 
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(0) 
2014.04.29/ 14:27(Tue)
アケボノスミレ スミレ科

北海道(南部)、本州、四国、九州の太平洋側に分布
山地の明るく日当たりのよい林の下や草原に生えます。
アケボノスミレ3

アケボノスミレの特徴は、葉が花に遅れて開きます。

ただでさえ花が大き目のスミレなのに、
葉があまり茂っていないので花が目立ちます。

後日行ったら開いていた葉があったので撮影してきました。
アケボノスミレ1

葉は、心形で先は短く尖り、へりに低い波状の鋸歯があります。

春の葉は長さ、幅ともに4~8cm
両面、とくに下面に毛が多い・・・らしいですが、確認してきませんでした

夏の葉は12cmにもなるそうです。

スミレの仲間は、花期が終って夏になると、
急に大きな葉を出すようになるものが多いです。
大きくなるだけでなく、形が変わったりもします。


距は長さ幅ともに4mmほどの大きな袋になります。

4月23日に載せたナガバノスミレサイシンと同じ
『スミレサイシン類』ですので距の形が似ています。
9アケボノスミレ


アケボノスミレは、葉が目印です。
開いていない葉が目印というのはヘンな話ですが、
初めて山道で出会った時に、葉が開いていなかったので
アケボノスミレだと判りました。

この写真は、その初めて出会ったアケボノスミレです。
スミレの同定は難しいので咲いていても諦めることが多いのですが、
見つけた時はとっても嬉しかったです
アケボノスミレ4
ピンクに近い紫色をしていました。
図鑑には淡紅紫色とか、淡紅色~紅紫色と書いてあります。

花期3~5月 多年草

写真は4月21日~27日ですので、4月の後半に撮影したものです。

追記
9月5日撮影の夏の葉の様子です。
アケボノスミレ 夏葉0905-2
縦10cm、横9cmくらいでした。
全部が全部、こういう大きな葉ではなく、普通サイズの葉も一緒についていました。 
Genre: 趣味・実用 Theme: 草花 Category: スミレ科
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(6) 
2014.04.26/ 22:05(Sat)
今日は、とっても小さくて可愛いサクラソウの仲間です。

4月19日に撮影しました。

リュウキュウコザクラ(琉球小桜) サクラソウ科
本州(中国地方西部)、四国、九州、琉球に分布
1リュウキュウコザクラ3

アップにすると立派にサクラソウでしょう?
間から見えているガクも可愛い
2リュウキュウコザクラ1
3~4月の早春に咲く1~2年草です。

指と大きさを比べてみると、このくらいです。
3リュウキュウコザクラ (30)

高さは4~10cmくらいです。
4リュウキュウコザクラ2
花の付き方が変わってますよね。

ベビーベッドに取り付ける回転オルゴールのような・・・

こんな感じです。もう実になっていますね。
5リュウキュウコザクラ (46)

根生葉はロゼット状で、こじんまりとついています。
6リュウキュウコザクラ4

アップにしてみました。なかなか毛深いです。
7リュウキュウコザクラ5

8リュウキュウコザクラ (31)
背が低くて、か弱いので周りの草に埋もれてしまって
写真を撮るのが大変でした 
Genre: 趣味・実用 Theme: 草花 Category: 4月に会った花
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(6) 
2014.04.25/ 15:28(Fri)
昨日は先日、我が家も参考にさせていただいている
山にとっても詳しいブログの方に偶然お会いして
今が見頃と教えていただいた
宮崎県の二上山へ、アケボノツツジを観に行ってきました。

二上山という名前を聞くのも初めてで、
教えていただいた道を走り、
どこなんだろうと進んで行くと
前方にこんな山が見えました。

1二上山
ここだけピンク色。この山だと一目でわかりましたよ

ここの脇に3台ほど駐車できますが、結局は3台以上の車が来て
8台くらい道脇に並べて停められていました。
二上山入口

展望所までは普通に歩けば10分ぐらいで到着しそうな距離です。
2二上山2

途中で、この子と出会いました
ギンリョウソウ イチヤクソウ科
3ギンリョウソウ

展望所までの道でアケボノツツジが見れます。
急な登りをちょっと(3~4分)頑張るだけで、目の前にこんな綺麗な花が現れます。
5アケボノツツジ3

もう終わりかけていたミツバツツジとのコラボです。
ピンク色がアケボノツツジで、赤紫色がミツバツツジです。
4アケボノツツジとミツバツツジ

ミツバツツジ
5ミツバツツジ

アケボノツツジ
6アケボノツツジ1

落ちていた花弁を拾ってみました。
結構大きいでしょ
7アケボノツツジ

ツツジですが、かなり背の高い木でした。

見上げると、ひらひらな花びらが風に揺れて、
ピンク色の雲のようで思わず見とれてしまいました

8アケボノツツジ2


こちらは黄色いツツジ。
車道の崖の途中に咲いていたヒカゲツツジです。
ヒカゲツツジ

「3種類見れるよ」と、教えていただいたとおり全部見れました。
おかげでとてもいい1日が過ごせました。
ありがとうございました 
Genre: 写真 Theme: 季節の花たち Category: 樹木
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(4) 
2014.04.23/ 22:24(Wed)
山の湿った林内や、日当たりのあまりよくない道脇などで見かけました。

ナガバノスミレサイシン(長葉の菫細辛) スミレ科
本州(関東地方以西)、四国、九州に分布
ナガバノスミレサイシン1

“ナガバノ(長葉の)”ですので、
比べると葉が長くない『スミレサイシン』というのがあります。

『スミレサイシン』は、北海道南部~山口県までの日本海側に生えるそうですが、
『ナガバノ…』の方は、太平洋側に限られているそうです。

しかし・・・熊本は太平洋側じゃないような・・・
見かけた場所は、何れも阿蘇方面です。半分よりあっち側だからかな?

ナガバノスミレサイシン3

距(きょ)は、長さも幅も4~6mmの、ぽってりした形です。
ナガバノスミレサイシン2

葉に斑(ふ)が入ったものを『フイリナガバノスミレサイシン』といいます。
長い名前ですねぇ

これは白花ですが、色はふつうは淡紫色です。(淡紅色もあるらしいです)
ナガバノスミレサイシン白

花期3~5月 多年草
種子は熟しても白いそうです。

ニリンソウと一緒に
ニリンソウとナガバノスミレサイシン

“サイシン”とは、『スミレサイシン』の夏葉が
“細辛”すなわちウスバサイシン(ウマノスズクサ科)に
似ているので、この名が付いたそうです。

多産する地方では、地下茎をとろろにして食べられるとか。
今でも食べられてるのかな?
どんなお味がするのでしょうね


丁度ブロ友さんが『スミレサイシン』を
詳しくアップされているので、是非見比べてみてくださいね。
スミレサイシンっていうスミレ

4月24日花後の葉を撮影してきました。
父ちゃんの手の3分の2位の大きさがありましたよ。もっと大きくなるかな?
ナガバノスミレサイシン4
花の方は、大分減ってきました。
こちらではそろそろ終わりのようです。 
Genre: 趣味・実用 Theme: 草花 Category: スミレ科
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(2) 
2014.04.22/ 23:29(Tue)
最近見た花です。

フッキソウ(富貴草) ツゲ科 常緑小低木
北海道、本州、四国、九州に分布  花期4~5月
フッキソウ
高さは20~30cmくらいです。
変わった花ですね。 ヒトリシズカの木バージョンみたいです。


マルバコンロンソウ(丸葉崑崙草) アブラナ科 2年草
本州、四国、九州に分布  花期4~6月  高さ7~20cm
マルバコンロンソウ
山の湿った木陰に生えます。

次も同じような所に生える、似たような名前の・・・

ミツバコンロンソウ(三葉崑崙草) アブラナ科 多年草
本州(関東地方以西)、四国、九州に分布  花期4~5月  高さ10~20cm
ミツバコンロンソウ
マルバコンロンソウは、葉も花弁も丸くて、
ミツバコンロンソウは、葉も花弁も尖っていて面白いですね。

 
コミヤマカタバミ(小深山傍食) カタバミ科 多年草
北海道、本州、四国、九州に分布  花期4~6月  花茎5~15cm
コミヤマカタバミ1

コミヤマカタバミ (32)
平地に咲くカタバミに比べると、花が大きめです。 
Genre: 趣味・実用 Theme: 草花 Category: 春の花いろいろ
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(6) 
2014.04.20/ 19:19(Sun)
4月11日に撮影したキスミレです。

キスミレ(黄菫) スミレ科  別名イチゲキスミレ(一華黄菫)
本州(中部地方以西)、四国、九州に分布 多年草  
1キスミレ

横一列に並んで
「誰が一番綺麗かしら?」「私よ!」「いえいえ私」とお話ししてるみたい
2キスミレ

花の大きさは1.2cm~2cm位
野焼きの灰が付いているけど、アップにも耐えられますね。羨ましい・・・。
3キスミレ
花期は4~5月

茎は直立して5~20cmになります。
4キスミレ

思いっきり上を向いて咲いてました。蕾も可愛い
5キスミレ

斜め後ろから。
距はとても短いです。花弁の裏側は、赤紫色を帯びます。
6キスミレ

野焼きした山肌に、こんなに沢山
7キスミレ

キスミレはもともと大陸系の植物で、
かつて大陸と地続きだった頃の遺存植物と考えられているそうです。
8キスミレ

富士山麓を北限として、東海地方から九州の太平洋側に点々と散らばって分布しています。
阿蘇ではこの時期、普通に見られるので珍しいと思ったことは無かったのですが、
どこにでもは無いんですね。
ちなみに、熊本でも準絶滅危惧種になっています。


参考文献
『日本の野草』小学館 1991年、『野草図鑑』保育社 1984年 すみれの巻
『野草検索図鑑』学習研究社 1985年、『九州の野の花』西日本新聞社 1997年
『くまもと野の花』熊本日日新聞社 1994年 
Genre: 写真 Theme: 季節の花たち Category: スミレ科
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(4) 
2014.04.18/ 16:51(Fri)
レンプクソウは緑色で目立たない花ですが、
なかなか味のある形をしています。

4月6日撮影
レンプクソウ(連福草) 別名 ゴリンバナ  漢名 五福花
レンンプクソウ科レンプクソウ属 北海道~九州に分布 多年草
レンプクソウ1
別名や、漢名にあるように
茎先に小さな5個の花を横向きに4個、上向きに1個つけます。
小指の爪位の大きさかな・・・まぁ・・爪のサイズも色々ありますが

この時は娘が一緒に来れなかったので
サイズが分かり易いように比べている手の写真が無いのが残念

低い個体で6cm、背の高いものでも15cm位の大きさでした。
レンプクソウ5

根生葉は長柄があり、3~9個の小葉に分裂し、茎とほぼ同長。
茎葉は1対で対生し、3裂する。
・・・・・文字で読むと分かり難いしピンとこないですね
レンプクソウ3

パッと見、ケマンのような・・・セリのような・・・葉なのですが、
それがまた群生していると綺麗で目を引きました。

図鑑には
 本種はスイカズラ科のガマズミ属やニワトコ属に近縁であり、
 最近はこれらの属をレンプクソウ科に含めることがあるが、
 主に草本であることを重視して
 中国産のSinadoxaなどと共に独立の科とされることが多い。
 また、本種はかつては1種だけでレンプクソウ属を構成すると
 考えられていたが、現在は東アジアを中心に数種が認められている。
と書いてあります。

大分と熊本にはマンセンレンプクソウといわれるものもあるようですが、
レンプクソウと染色体が違うとか・・・見た目で判断できればいいけれど・・・う~む・・。

3月16日撮影 まだ葉が1枚出ただけです
レンプクソウ7

3月28日撮影 つぼみの写真です。
レンプクソウ6
5つの花が、まだギュッとしていますね。でも、もう並びがハッキリしています。

上向きの花は、4裂し、雄しべは8個
横向きの花は、5裂し、雄しべは10個あります。
レンプクソウ2

上向きの花だけ4裂っていうところが、
よくできてるなぁと感心するのですが、
(下から4枚来るのを上手く避けるつくりかな?と思うのです)
けど・・・隣りどうしは・・・ま、まぁそれは何枚でも当たるもんは当たりますもんね

こうしてみてみると、1枚目の写真もそうですが
5個一斉に開くのではなく、順に開くようです。

咲く場所は図鑑では、山地林内に生えると書いてありますが、
林の中でも、日当たりのいい土手でも見かけました。

4月上旬に花を咲かせ、5月下旬には地上部は枯れて休眠してしまう
スプリング・エフェメラルです。

レンプクソウ (26)

和名は、その昔、たまたま福寿草の根に
本種の長い地下茎がからまっているのを見た人が、
連福草と名づけたものといわれています。

ってことは、その時もし、他の根に絡まっていたら・・・
なんてこと、つい考えちゃいますよね



参考文献
『新牧野日本植物図鑑』北隆館 2008年、『身近な野草・雑草』主婦の友社 2011年
『野草検索図鑑』学習研究社 1985年 
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(6) 
どちらも小さくて可愛い花です。

先ずは、サバノオです。

サバノオ(鯖の尾) キンポウゲ科シロカネソウ属
岐阜県と九州北部の暖帯から温帯に分布
1サバノオ (34)

こんな茶色っぽい渋い色の葉もあります。
2サバノオ3

綺麗な形の葉っぱで、鋸歯の入り方がお洒落でしょ
3サバノオ4

名前の由来は果実の形が、鯖の尾に似ることからとのことですが・・・
下の写真に3パターン程写っています。
個人的には、下を向いたV字形が一番似ていると思いますが、いかがでしょうか?
(右下は子房です)
4サバノオ2

花の大きさは、指に対してこの位です。
5サバノオ (46)
花期は春~初夏 越年草

上の写真を拡大してみました。
ピンクの葯に、白い線が入って、これで三角形だと苺ミルクの味がコリッとしそうですね
6サバノオ1
このお花、初めて知った時にビックリしたのですが、
オレンジ色のクルンとしたシベのようなのが花びらで、蜜をだしています。
(この写真は雨の後なので、水滴がついています)

で、白く花弁のように見える部分はガクとのことです。


つづいてトウゴクサバノオです。
トウゴクサバノオ(東国鯖の尾) キンポウゲ科シロガネソウ属
本州(宮城県以西)、四国、九州北部に分布
7トウゴクサバノオ2
サバノオと同じく、濃い黄色の部分が花弁で、
一見花弁のように見えるクリーム色の部分はガクです。

ガクの色は図鑑には「淡黄緑色~白色」となっています。

もし、白を見かけたらサバノオと区別がつかないのかな?
写真では葉の様子が違うようですが、若い葉どうしは結構似ているようです。

トウゴクサバノオの方は、
種子の表面に、束状の突起が密生している
らしいですが・・・
この花の種子は、さぞかし小さいでしょうねぇ

花期 4~5月 越年草

上の写真は、とっても拡大してありまして、大きさはこの位です
8トウゴクサバノオ (18)
北に行くほど大型化するらしいので、
他の県のトウゴクサバノオは、もちょっと大きいかも。

咲き終わると、茎葉や根生葉の腋に
雌しべが1個に減数した閉鎖花を多数つけるそうです。
9トウゴクサバノオ4



もうひとつ、これははっきりとは分からないのですが、
宮崎県で撮影したサバノオです。
10ハイサバノオ?
撮影した時はサバノオとしか思わなかったのですが、
なんだか葉が違うので、もしかすると「ハイサバノオ」かな?と。

分布は宮崎と大分(熊本も?)

ハイサバノオは、あの小さくクルンとした花弁の「内片が無い」と図鑑ではなっています。
実は、サバノオのあのオレンジ色のクルンは、
内側と外側二枚で構成されています。
ハイサバノオは、その内側がないらしいです。

花の時期に、実物をルーペで見ないと同定は難しそうですね



参考文献
『植物の世界』朝日新聞社1997年、『日本の野生植物』平凡社1999年
『野草検索図鑑』学習研究社1985年 、『里山・山地の身近な山野草』主婦の友社2010年 
Genre: 写真 Theme: 季節の花たち Category: 似てる植物
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(4) 
 
Copyright © 2014 ぱやんぷ一家参上, all rights reserved.
まとめ
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。