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2014.02.28/ 22:53(Fri)
『早川山』は、上益城郡甲佐町にある里山です。

国道443号線の妙見坂隧道から1km程南下すると
左側に「史跡の里 早川」の看板がありますので
そこから左折して村内に入ります。

すぐ先の「早川厳島神社」の所の突き当りを右折して
暫く進むと公民館がありますので、そこに駐車しました。

早川公民館
1草川公民館

「早川厳島神社」からの登り口もあるようですが、「天神様」の所から上がることにしました。

入り口は、近所のお子さま達に教えてもらいました。
カーブミラーの所からです。
2天神さんへの入口

広いお庭のある家と、廃屋の間に
細い道がありますので、そこから入ります。
3天神さんへの入口2
こんなに住宅地に近いのに、山に入るといきなり荒れていて、少々とまどいました。

5分で「天神様」に到着です。
4天神さん
屋根が傷んでいるのか、シートが被せてありました。
あまり人がお参りに来られている様にはみえませんでした。

「天神様」の裏に道がありますので、そこから左に曲がって登って行きます。
5道
途中、脇道が何カ所かあります。

「天神様」から8分先に分岐がありましたが、入り口に倒木が多くてこの時はやめました。
とりあえずは、少しでも道の状態がいい方へ進みました。

「天神様」から12分ほど登ると十字路に出ます。
まっすぐは、山頂へ。左は多分「早川厳島神社」へ。右は「権現様」へ。

ちょっと寄り道になりますが、この道を登って「権現様」へ行ってみました。
6権現さんへの道
3分も登ると、数段しかない石の階段だけが見えました。
7権現さん入口
もう、お社は無いみたいだね・・・と、先へ進むと・・・。

大きな杉の木に囲まれるようにして、お社がありました。
8権現さん
崩れた石灯篭の台石?です。
灯篭
落ちていた枝の先で泥を除けると「文久元辛酉年四月吉辰 建之」とあります。

文久元年って西暦で何年だっけ?と調べると・・・

(以下、青字はウィキペディアより引用)

万延2年2月19日(グレゴリオ暦1861年3月29日)
讖緯説(中国漢代緯書にみえる予言説)に
基づく辛酉革命の年に当たるため改元


辛酉革命(しんゆうかくめい)?確かに「辛酉」と彫ってあるけどそれって何でしょか?

辛酉(かのと とり、しんゆう)は、干支の一つ。

庚申に続いて辛酉も干支ともに金性であり、
かつ辛は陰の気なので、人の心がより冷酷になりやすいとされた。


辛酉は「天命が改まる」(=王朝交代、王朝が変わる。革命(かくめい))年とされ、
辛酉革命(しんゆうかくめい)という。

日本において辛酉の年に改元する習わしは、
政治的変革が起るのを防ぐ目的で、
三善清行の提唱により
平安時代の昌泰4年(901年)の辛酉の年に
元号を「延喜」と改めたことから始まった。

それ以来、日本では慶応に至るまで、
辛酉年と前年の庚申年の2年続きで、改元が行われることが多かった。
中国ではこのような例はない。


難しくてよく解らないなぁと、ネットを見ていたら、
とても解り易く書かれているサイトがありましたので、
興味のあられる方はこちら→辛酉革命(しんゆうかくめい)を読まれてください。
とても面白いですよ。


なんだか長くなってしまいましたので、『早川山』の登山の続きは後日書きますです。
とっても低山なのに・・・・・ 
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2014.02.25/ 22:00(Tue)
『やさぶ岳』は、
熊本県山鹿市鹿北町と福岡県八女市の境にある山です。

鹿北町の県道18号線沿いにある
「旧岳間小学校」隣の橋の脇からの道に入ります。

暫く道なりに進み、丁字路がありますので
左折して「星原峠」の方に進みます。

峠を下ると、県道801号線に出ますので、そこを左折します。

途中、今から登る『やさぶ岳』が見えました。
3やさぶ岳1


県道801号線を2.6km進むと左側に橋があります。
4橋
ここを左折して林道に入ります。

林道は狭くて荒れていましたが、まぁ・・・車で走れます。
山道

橋から1.1km先の右側に登山口があります。
6やさぶ岳登山口
木の枝で隠れて気づきにくいですが、
文字が消えかかった登山口の案内板が下がっています。

杉などの針葉樹が植林された所を歩いていると、
桜がぽつぽつと見え始めます。

いきなり開けて桜が植林されたススキが茂る所に出ます。
ススキで足元が滑るし、背丈より高いので先が見えません。
ススキをへし折りつつ登って行きます。
8やさぶ岳道2

20分ほどイチゴの刺や、ススキの葉にひっかかりながら悪戦苦闘し
左側の林に入る道まで登ります。

9やさぶ岳道3

尾根に出ました。山頂近くになると雪が残っていました。
10やさぶ岳道4

かなり荒れていたので、道を整備しながら進みまして、
ススキから山頂までが40分かかりました。

登山口から1時間半でしたが、ネットの他の方の時間を見ると・・・
えっ?15分~25分・・・・・なんでこんなに違うんだろう?

もしかすると、新しく(遠回りな)道を作ったかも知れませんです

山頂は木が茂って展望はありません。
11やさぶ岳山頂

尾根の反対側、すぐ隣にもピークがあるようなのでそちらにも行ってみました。
12やさぶ岳隣
ここもかなり荒れていましたが、ここには着手せず。

下山は、ススキに出る手前で林の中に新しくコースをとってみたのですが、
少々危ないのでお勧めできません。
下山なのに、また道を作りながらだったので、
車まで1時間かかってしまいました。


その後、文字岳の方に行ってみたかったのですが
車道がこんな状態で
13根引峠から文字岳への道
登山口に着くまでに時間がかかりそうだったので断念しました。 
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頚城酒造 (新潟県)
越後杜氏の里 完熟吟醸ひやおろし
アルコール度数 15度
精米歩合 57%
米、米麹、醸造アルコール
米(新潟県産五百万石100%)
新潟 頚城酒造 完熟吟醸ひやおろし (1)
これといって特に印象はないです。
やや辛口のお酒でした 
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筑紫の誉酒造 (福岡県)
樋の口(ひのくち)原酒 にごり酒
アルコール度数 18度
精米歩合 70%
米、米麹、醸造アルコール
福岡 筑紫の誉 樋の口原酒 にごり酒 (1)
薄にごりのお酒です。
福岡 筑紫の誉 樋の口原酒 にごり酒 (4)
こちらも結構辛口です。
裏のラベルにも書いてあったのですが、
「さわやか」な辛口でした 
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2014.02.24/ 22:42(Mon)
筑紫の誉酒造 (福岡県)
(無ろ過 生原酒) 蔵出し原酒 初蔵だより
アルコール度数 19度~20度
米、米麹、醸造アルコール
福岡 筑紫の誉酒造 蔵出し原酒 初蔵だより (1)
開封した当日は少々アルコール臭がします。
翌日は気になりません。
酸味のある、ピリッとした辛口です 
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2014.02.22/ 23:14(Sat)
ホトケノザはどこにでもあるので
そんなに意識したことはなかったのですが、
以前、父ちゃんが車道から一段高くなっている
畑一面に咲いているのを見つけて連れて行ってくれました。

車の中から座ったまま
目の高さに見えた畑は
奥まで続く紅紫色が濃く見えて、とても綺麗でした。

ホトケノザ シソ科 本州、四国、九州、沖縄に分布 花期2~6月
1ホトケノザ4
一つ一つの花は小さいけれど・・・よく見ると可愛い。

名前の由来は
半円形の葉が2枚対生し、茎をとり巻き
仏様の蓮座のように見えることから、仏の座(ほとけのざ)

別名は、葉が段々につくことからサンガイグサ(三階草)というそうです。

アップで見ると、意外と毛深かったのね。
2ホトケノザ1

花粉が濃い朱色だったのも知りませんでした。
3ホトケノザ5

ホトケノザは、閉鎖花(花を開かずに自家受粉し実になるもの)をつけます。

この写真は、これから開く、開放花のつぼみです。
4ホトケノザ2

こちらは多分、閉鎖花。
5ホトケノザ
後方にぼんやり写っている開放花のつぼみと大きさを比べると小さいです。

なんだか・・・これから大きくなっていって
いずれ花を咲かせるのかな?と、どうしてもつぼみに見えてしまいます

でもじつは、解放花よりも、閉鎖花の方が多いのだそうです。

ちなみに、春の七草の「ほとけのざ」は、この花ではなく
キク科の「コオニタビラコ」。というのは・・・有名ですよね。 
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2014.02.21/ 22:49(Fri)
間谷山は、上益城郡山都町にある山です。

以前、甲佐岳に登りに行った時に、
そのまた奥に甲佐岳より高く見えていたので気になっていました。

熊本市中央区から山都町に向かって445号線を走り、
「山都町北中島交差点」から右折して県道152号線に入ります。

3.4km行くと、県道223号線へ入る道がありますので、そこで左折です。
1山への道の目印1-1
(あれ?反対側は見所が沢山?

5.4km進むと林道へ入る道がありますので、そこを右折です。
2山への道の目印2
曲がったところです。
3山への道の目印3
4km程進むと本峰の登山口になります。
4本峰登山口1
入り口辺りはちょっと茂っていましたが、
先の方は植林されて日が当たらないせいか、
灌木も生えて無い踏み跡がはっきりわかります。
5本峰1
10分ほどで一番高そうな所に出たのですが・・・山頂らしき印がありません。
6本峰2
帰ってネットで見ると、2年前には臼杵市山岳会のプレートと、
宮崎の山本さんの杭があるようですが・・・何故か無い
でも、場所はここで間違いないようです。

以前登った山鹿の『西岳』も
臼杵市山岳会のプレートが無くなっていたのですが、
どうして?

臼杵市山岳会の方が持ち帰ったのかな?
それとも、金属だから缶の回収みたいに
お金にでもするつもりで誰かが持ち去ったとか?
・・・・・想像力が乏しくてそれ以上浮かびませんで・・・

一旦、車まで戻り、次は先にある西峰を目指したのですが、
登山口がとうとうわかりませんでした。

これは、次回の宿題です

Uターンして、来た林道を戻り、今度は東峰へ向かいました。

ネットで調べると、ここからのようですが・・・とりあえずここから登り始めました。
7東峰登山口1
駐車した辺りには「熊本県立矢部高等学校 万谷演習林」と書いた標識があり、
右に入る(車では無理そうな)小さな道もあります。
写真の「県有林森林作業道」の標識の右に見える未舗装の道は
工事の途中っぽかったです。

リボンを頼りに進んでくと、軽く登った後すぐに下り、
「あれ?」
さっき車で走ってきた林道に出てしまいました。
9東峰へ

本峰方面を向くと、すぐにまたリボンがありましたので、そこから入ります。
10東峰登山口3

また10分で山頂に到着。
11東峰
最近樹を伐採されたようですが、展望はありません。

ここには宮崎の山本さんの杭もあるはずなのですが、
見当たりません。

伐採された樹と一緒に置いてあるかもしれないと
探してみましたが、見つけることはできませんでした。

山頂から先に進み下ってみると、やはりさっきの林道に出ました。
12東峰より
よく見ると、ここにピンクのテープがありました。
(分かり易いように、写真のテープの色を濃くしてみました)
ここからだと、2~3分で山頂かもです。

車まで、歩き始めから50分くらいで戻りましたので、
途中林道に出た所や、山頂のすぐ下辺りに駐車すれば、もっと短距離で登れます。

この山は、山頂付近に林道が通ってたので、
林道に出たり、山道に入ったりしながらの登山道があるようでした。
そういえば、ピンクのテープが林道脇に有ったり、
奥を覗くと山の中に有ったり・・・が、ずっと続いていました。
(もしや、それも地籍調査?)

途中で見かけた植物です。

ツクシショウジョウバカマ ユリ科 九州に分布
ツクシショウジョウバカマ

ミヤマウズラ ラン科 北海道、本州、四国、九州に分布
ミヤマウズラ

蕗のとうが出ていました
ふきのとう
天ぷらにして美味しくいただきました 
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2014.02.19/ 23:31(Wed)
最後に『白山』へ行きました。

2月17日の『耳取山』の2枚目の写真にある、
馬頭観音の三叉路まで戻り、
そのちょっと下の広くなっている所に駐車しました。

行は「自然観察コース」から登りました。
31白山1
畑の脇を、人ひとりが通れるような細い道が延びています。

やがて畑から離れていって、林の中になります。
32白山2
道は整備されていて、途中、
自然のことについて学習できる看板などがあり
読みながら進むのも楽しいです。

鼻歌が出そうなくらいの穏やかな道を17~8分来ると、
分岐に出ますので、左に進みます。
ここからやっと登り始めます。
34白山4
分岐から12分登って来ると、山頂に到着です。

新幹線の線路や、薄っすらですが、先日登った『甲佐岳』
後日載せる『間谷山』、2年前に登った『雁回山』が見えました。
36白山6

山頂には「遊目台」というのがあります。
江戸時代に宇土支藩の五代藩主が
巨石を碁盤に見立てて目を刻ませ、
終日碁に興じたという故事に由来するそうです。
35白山5
石に碁盤の目らしきものが刻んであります。

帰りは「市街地展望コース」を下りました。
37白山7
こちらの方が階段が多くて大変
帰りで良かった~

38白山8
蜜柑畑に出て下って行くと、車道に出ますので、
そこを左に曲がって進むと馬頭観音の所に戻ります。
39白山9
50分で山頂を通って1周できます。

こんな物を見かけました。
何でしょう?
40ワナ1
横に下げてある掲示のアップです。
41ワナ3
そういえば、タイワンリスが繁殖して
農作物に被害が出て困っていると以前ニュースで見ていましたが、
こんなふうに罠をしかけてあるんですね。
41ワナ2
餌は栗でした。ちょっとカワイイ。
でも・・・悪い子なんですよね・・・日本に来なければ
捕らわれずとも済んだのに、被害に遭う人も、リスもどちらも可哀そうですね

帰り、白山の下にある「轟水源」に寄りました。
42轟水源
ここから取水して、市街地の一部に給水されているそうですが、
現存する石管水道では日本最古とのことです。 
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2014.02.18/ 21:50(Tue)
『耳取山』の次に『鼻崩(はなくえ)山』を目指しました。

一旦駐車した交差点まで戻り、今度は逆方向へ出発。

雪でぬかるんだ道を、長靴でぽくぽくと進んで行きます。

宇土市は阿蘇と反対側で海に近いのに
意外と雪が降っていてビックリでした。
11鼻崩山へ

ネットで調べてきて「交差点から500m辺りの図根三角点から右にとりつく」とか・・・
探しながら歩きますが一向に見当たらなく、
どんどん(父ちゃんが勝手に)先を急ぎますのでついて行きます。
12鼻崩山?1
足元さえよければ、樹が茂った気持ちのいい道なのですが・・・。

樹の伐採があってて急に展望が開け、先ほどの『耳取山』が見えました。
13耳取山が見える

14鼻崩山へ2
雪の上には人間とは別な小さな足跡が・・・何かなぁ?
15足跡
上を見上げると、サルノコシカケにも雪
16雪が腰掛

この辺で「ちょっと待てよ?」となりました。
来過ぎじゃない?

場所の確認をしたら、どうも伐採された辺りに登山口があるようなのですが、
雪のせいか図根三角点が見当たりませんでした。

父ちゃんはず~っと先を歩いているので呼んでも戻ってきてくれません
仕方なく、大声で父ちゃんを呼びつつ先へ進み、合流。

戻ってそれらしいテープがある所から入ってみました。
(矢印は交差点から来た場合の向きになっています)
17鼻崩山?1-1
ここは・・・
鼻崩山?1-2
地籍調査?・・・違うなぁ・・・

また少し戻って
18鼻崩山?2-1
ここは・・・
19鼻崩山?2-2
また地籍調査?・・・もう少し先に進んでみよう

70m程先に、ぽつん・・・と祠がありました。
20鼻崩山?2-3
でもここも違うみたい。

祠から強引に下りさっきの道に出ると
21鼻崩山?2-4
駐車したすぐ近くだったのでした

う~ん残念。『鼻崩山』は、またの機会に再チャレンジです。 
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(2) 
2014.02.17/ 23:30(Mon)
昨日は宇土市にある『白山』と、
(宇城市との境界にある)『耳取山』と『鼻崩山』へ

・・・行ってきましたが、『鼻崩山』は
山頂が分からずじまいでした。

とりあえず、今日は『耳取山』です。

無線中継所の鉄塔がある方が『耳取山』で、向かって右側が『鼻崩山』です。
1耳取山 全景
轟水源を目指して行き、
水源の駐車場手前から左折して『白山』への道に入ります。

道なりに登って行くと、左側に馬頭観音がある交差点に出ますので、
そこを右折がかった直進方向に進みます。
2馬頭観音の交差点

馬頭観音から1.4km程進みますと五叉路に出ますので、
そこを一番右の道に進みます。
3耳取山五叉路

途中、右側にある看板
9耳取山途中看板

1~2回?分かれ道がありますので注意です。

暫く進むとこんなちょっと広めの丁字路に出ます。
車はこの辺に駐車しました。
4耳取山交差点
曲がるとすぐ近くに鉄塔がもう見えています。
5耳取山の電波塔へ
無線中継所の脇を通って歩いて行きます。
6耳取山の電波塔脇へ
林の中には目印のテープがしっかりついていましたので、迷わず行けます。
7耳取山へ

この山は、ほどなく、と言いますか・・・あっけなく10分で山頂に到着でした。

石塔には「文政五年」と、
「宮庄村」「石橋村」「椋倉村」という今も残る地名と
代表者らしき人の名前が彫ってありました。
8耳取山山頂
山頂には臼杵市山岳会のプレートと
地元の高校の山岳部のプレートがありましたが
どちらも山の高さが416.9Mと誤表記してありました。
(本当は400Mです。ちなみに『鼻崩山』が416.9Mです)

もっと下の方に駐車して林道を登るのもいいかも知れませんが、
初めての山だったので、
今回はとりあえず場所の確認だけでもOKということで 
編集[管理者用] Trackback(0) Comment(2) 
 
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まとめ
 
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