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2013.10.31/ 23:45(Thu)
ユウスゲ ユリ科 本州、四国、九州に分布 別名キスゲ
18キスゲ 実914
7月~8月にレモン色の花を咲かせます。
夕方頃から開くので、出かける時には見かけなくても
帰宅途中に咲いていたりしました。
19キスゲ 花721


ノササゲ マメ科 本州、四国、九州に分布 別名キツネササゲ
20ノササゲ1
さやは紫色、種子は青色なので、どんな花かと思いきや
実は黄色いのですが・・・あいにく写真がつぼみしかなくて・・・
8月~9月頃、花を咲かせます。
21ノササゲ 花818


ツチアケビ ラン科 北海道~九州に分布
22ツチアケビ実
林の下にこの姿で立ってるので、結構目立ちます。
ウインナーソーセージに似ているので摘まんでみると、
意外にも硬くてビックリです。
6月~7月に、これまた意外と綺麗な花を咲かせます。
23ツチアケビ 花


ツルニンジン キキョウ科 北海道~九州に分布 別名ジイソブ
24ツルニンジン 実
花の頃に中を覗くと見えていた
五角形の模様が紫色に綺麗に残っていました。
花は8月~10月に咲きます。
25ツルニンジン 花906


ツルリンドウ リンドウ科 北海道~九州に分布
26ツルリンドウ 実
花と同時期に実の赤い色も楽しめることが多いです。
花期が8月~11月と長いのもいいですね
27ツルリンドウ 花1020


サネカズラ マツブサ科 本州、四国、九州に分布 別名ビナンカズラ
28サネカズラ 実
つるの皮を、水に浸けると粘液が出てくるそうで、
それを櫛につけて整髪剤として男性(美男?)が使っていたそうです。
・・・・・あ使うと、美男になるってことですかねぇ・・・
整髪剤にも限界はあると思うのですが・・・ 
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2013.10.30/ 17:42(Wed)
アセビ ツツジ科 本州(東北地方南部以南)、四国、九州に分布
7アセビ 実1020
実が付いてるのと同じ時期に、
もう来春用のつぼみができていました。

3月~4月にスズランみたいな花を咲かせます。
とっても可愛いけど、有毒です。
7アセビ 花408


キジカクシ 我が家の図鑑ではユリ科となっていますが、
近年変わったのかな?ウィキペディアでは、
「クサスギカズラ科もしくはキジカクシ科ともいう」と載っています。
8キジカクシ 実
丸くてツルツルの実がついていました。


キブシ キブシ科 北海道~九州に分布
9キブシ 実524
上の写真は5月に撮影したものです。
下の写真は10月に撮影したものです。
9キブシ 実1020
5カ月も経っているのに、大きさはおろか、色すら大差ありません・・・・。
割ってみればよかったかなぁ

3月から4月にクリーム色の鐘形の花が穂状について垂れ下がります。
ピンボケですが、イメージだけでも・・・。
キブシ 花413


今年は結構いただいたアケビ。
10アケビ1
スーパーにも売ってあってビックリしました。
2個入りで200円。
栽培してるのかな?
山に生っているのよりは大きかったですけど、
山歩きしながら山で種を飛ばしつつ食べるのがやっぱいいですね


ヤマノイモ ヤマノイモ科
11ヤマイモ むかご1
むかご、美味しいですよね~
12ムカゴのバター醤油
バターで炒めて(ちょっと蓋して蒸した方が早いです)仕上げに醤油をまわしかけると
バターと醤油のいい香りがして、ホクホク。
白だしと、塩少々と、酒を入れて炊いた、むかごご飯も


キノコも沢山見かけるけど、
流石に素人は勝手に食べちゃ危ないので、見るだけにしときます。
名前も判らないけど、色んな形があって面白いですね。
13マシュマロみたいなキノコ
マシュマロみたいだったり・・・
15キノコ1
だったり・・・
15キノコ2
今から出てきそうなのが、たまごみたいだったり・・・
16銀杏とキノコ
いかにもキノコっていうのもあるし・・・
17キノコ3種
せめて名前が判ったら、もっと山が楽しくなるのでしょうね
・・・・・いやいや、やっぱキノコは危ない・・・かな 
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2013.10.29/ 23:57(Tue)
花が少なくなってきたので、
秋に見かけた実の写真です。

アオツヅラフジ ツヅラフジ科 北海道~沖縄に分布
2アオツヅラフジ 実
中にはこんな種が入っています。
7アオツヅラフジ 種
青虫みたいな形をしていると聞いたので、種を出してみたのですが
分かり難かったので、洗って干してから撮影し直そうと思っていたら
干したのをすっかり忘れてて、
何処かへ行ってしまいました・・・・なんせ小さいから~

10月初めにこんな小さな花を咲かせていました。
1アオツヅラフジ 花105
実と花は、結構一緒に付いてるところを見かけますよね


キセワタ シソ科 北海道~九州に分布
4キセワタ 実
たて4列に並んで、入っています。
ひっくり返すとポロポロ・・・と出てきました。

8月の後半くらいから、9月の初め頃が盛りで
こんな花を咲かせていました。
3キセワタ 花914


コシオガマ ゴマノハグサ科 北海道~九州に分布
6コシオガマ 実
花の頃触ったらちょっとベタベタしていましたが、
実もベタベタしました。
実の先に花柱(雌しべの一部分)が、長く残っています。

10月の中頃、こんな花を咲かせていました。
5コシオガマ 花1019 
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菊水酒造 (新潟県)
菊水 純米吟醸 ひやおろし
アルコール度数 15度
精米歩合 55%
新潟 菊水 純米吟醸 ひやおろし (1)
吟醸香は感じないけど、
甘くて口あたりが優しくて
飲み易い美味しいお酒でした

 
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2013.10.27/ 23:56(Sun)
年に1~2回(場所によっては1回)、
春と秋に装飾古墳が公開されるということで、
去年、初めて行ってみたのですが、
全然知識が無くても、現地で説明していただけるので、
結構面白くて、今回は違うヶ所に行ってみました。

先ずは、山鹿市鹿央町にある装飾古墳館を目指して出発
ここにある、横山古墳を見学。
6世紀後半のもの。
『双脚輪状文(そうきゃくりんじょうもん)』という
模様が描いてありました。
元々は、植木町にあったそうですが、
新幹線工事に伴い、こちらに移設されたそうです。

次にチブサン古墳(国史跡)へ。6世紀ころのもの。
チブサン古墳1
ここは有名なので、団体さんも見学に来られていました。
写真は撮影禁止なので、外にあったレプリカですが、
内部はこんな感じです。
チブサン古墳2
目玉みたいな模様が女性の乳房にも見えるので、
「チブサ」の古墳ってことで「チブサン古墳」と呼ばれるようです。

次の町への移動の途中にあった、
鍋田横穴群(国史跡)にちょっと寄ってきました。
ここはいつでも自由に見学できます。
鍋田古墳1
こんな風に61基あって、そのうちの16基に装飾があるそうです。
鍋田古墳4
靫(ゆき 矢を入れる道具)を描いてあるのかな?
鍋田古墳2
人も、弓も描いてあるようです。
子供の落書きみたいですけど、ちゃんと昔の人が彫った装飾だそうです。
7世紀頃のものです。
鍋田古墳3
穴の大きさはそんなに大きくないです。
中の様子も覗けます。
鍋田古墳6

次は、和水町の肥後民家村の所にある、塚坊主古墳(国史跡)へ。
塚坊主古墳2
写真が不鮮明で判り難いですが、
円や、三角、菱形の模様が描いてあります。
(白い『人』の字の様なものは、水が滲みたかなにかで、模様ではありません)
塚坊主古墳1
6世紀前半のものだそうです。

上に樹が生えていますが、江田船山古墳(国史跡)です。
塚坊主古墳と同じ所にあります。
江田船山古墳1
5世紀後半の古墳です。
扉はありますが、開けると電気のスイッチがあるので、
いつでも見学できるようです。
江田船山古墳2
ここの出土品は、歴史の教科書にも出てくるくらいの品物です。

次につく前に、またちょっと寄り道して、玉名市の
青木磨崖梵字群(あおきまがいぼんじぐん)を観てきました。
青木梵字2
神社の横の岩壁に彫ってありました。
青木梵字1
青木梵字3
鎌倉時代後期に彫られたもので、20ほどあるそうです。
崩れているものもあります。
青木梵字4

次は、玉名市にある永安寺東古墳(国史跡)です。
向かって右の小さい方です。
左の大きい方は、永安寺西古墳で公開はされていません。
永安寺東古墳1
保存整備される以前は、入り口部分がむき出し状態だったそうです。
永安寺東古墳2
6世紀後半のもの。赤い三角模様がはっきりと見えます。
永安寺東古墳3

最後は、永安寺東古墳のすぐそばにある大坊古墳(国史跡)です。
6世紀前半~中頃
大坊古墳3
赤や黒などで円や三角を描いてありました。
大坊古墳1
出土品の一部は玉名市立歴史博物館「こころピア」に展示してあるそうです。
大坊古墳2

時間があったので、ついでにもう一か所
熊本市植木町の田原坂にも行ってきました。
田原坂3
西南の役の激戦地です。
ジオラマが作ってありました。
田原坂1
友人が植木町の出身なのですが、
以前「今でも(約30年前の話しです)
 畑から鉄砲の弾がでてくる」と言ってたように記憶してます。
田原坂2
今は公園化されて、大変な戦いがおこなわれた場所だと
信じられないくらいです。 
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北鹿 (秋田県)
秋田北鹿 限定醸造 ひやおろし 純米吟醸原酒
アルコール度数 17度~18度
精米歩合 50%
米、米麹
原料米 仙台坊主100%使用
秋田 北鹿 ひやおろし 純米吟醸原酒 (1)
すごくまったりしている感じでもなく、
かといって、あっさりしている感じでもない・・・・
米の香りがする辛口のお酒でした。 
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2013.10.25/ 17:32(Fri)
昨日の続きです

センブリ リンドウ科 北海道~九州に分布
センブリ1
言わずと知れた薬草です。

ウン十年前、子供の頃に煎じずに、
浸しただけの湯を飲んだことがあるのですが、
それだけでも、んまぁとにかくビックリするくらい苦かったですね

消化不良や、食欲不振に効くらしいですが、
逆に食欲不振になりそうなくらいの苦さで、
これ飲むくらいだったら、
もぅ消化のいい物食べとくから勘弁してって感じです
センブリ2
最近は乱獲のために数が減ってきているそうです。
2年草なので、花が咲いている株は枯れます。

薬草として採取する場合は、
せめて種が落ちてからにして欲しいですね

ムラサキセンブリ リンドウ科 本州(関東以西)、四国、九州に分布
ムラサキセンブリ1
センブリによく似ていますが、色は紫色です。
こちらは薬効は無いそうですが、
センブリより大き目で、花も美しいです。
ムラサキセンブリ2
ムラサキセンブリも2年草なので、咲いている株は枯れます。


ヤクシソウ キク科 北海道~九州に分布
ヤクシソウ2
頭花は舌状花だけでできています。
葉が羽状に深裂する品種をハナヤクシソウというそうです。

リンドウ リンドウ科 本州、四国、九州に分布
リンドウ1
イヤミグサ・・・ではなく『胃病み草』、
『ケロリグサ』という別名がある、
こちらも健胃薬で苦いそうです。

一つ一つに足を止めたくなるくらいに、いずれも綺麗な花ですよね。
山歩きをすると沢山咲いているので、
眺めながら歩いていると、
自然と歩みがのろくなって、いつも置いて行かれてしまいます 
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2013.10.24/ 23:54(Thu)
10月になってから撮影した分で、
まだアップしていなかった花たちです。


もう他の株は終わっていたのですが、
どうにか残っていてくれた1本です。
キオン キク科 別名ヒゴオミナエシ
北海道、本州、四国、九州に分布
1キオン1
葉の縁のノコギリみたいなギザギザの鋸歯が印象的


キッコウハグマ キク科 北海道、本州、四国、九州に分布
閉鎖花が多くて、なかなか開花した花と会えませんでした。
2キッコウハグマ1

オオハナワラビ ハナヤスリ科 本州(関東地方以西)、四国、九州に分布
林の下に生えています。
3オオハナワラビ1

訪れた日に、たまたま丁度見ごろで一斉に開花していました。
ジンジソウ ユキノシタ科 本州関東地方以西、四国、九州に分布
4ジンジソウ3
もっと一面に咲いていたのですが、写真で撮影するのって、難しいですねぇ


シラネセンキュウ セリ科 本州、四国、九州に分布
名前の由来は、「シラネ」が、栃木県と群馬県の境界にある
白根山で初めて知られたことからで、
「センキュウ」は『川芎』と書き、
中国原産の薬用植物に似ることからだそうです。
5シラネセンキュウとアサギマダラ

セイタカアワダチソウに夕日が当たって輝いていました
こんなに綺麗だったっけ・・・・・と
あらためて、この花がかつては観賞用だったことを思わされました。
アメリカではケンタッキー州やネブラスカ州で州花にされているそうです。

セイタカアワダチソウ キク科
6セイタカアワダチソウ

サツマイナモリ アカネ科 別名キダチイナモリソウ
本州関東地方南部以西、四国、九州、沖縄に分布
7サツマイナモリ 蕾
沢山の花が、もう蕾をつけていました。

下の写真は、今年の春先に撮影したものです。
ここまで小径みたいになっているのはなかなか無いんですけど、
こんな感じで群生していることがあります。
サツマイナモリ小路

冬から、春の暖かく感じるようになる頃まで長く咲いて、
花の少ない寒い時期にも目を楽しませてくれる、数少ない花の一つです。

この蕾の花たちが開く頃は、すっかり冬になっているのでしょうね。 
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今年、初めてタンナトリカブトとハナカズラを見ました。

トリカブトはその形の独特さから、
トリカブト類だなということは一目瞭然なのですが、
それぞれの同定は変異が多くて難しいそうです

撮影してきた場所の花は、
お墨付きなので大丈夫なのですが、
見分けの特徴がはっきりできるほどの
個体数や花数も無いので
今年撮影できたものだけでの
部分部分の写真を載せておきます。

もっと詳しくは課題として、
また来年、花と会う時の楽しみにと考えておきますです


先ずは タンナトリカブト キンポウゲ科
本州(近畿地方以西)、四国、九州、朝鮮半島に分布
1タンナトリカブト アップ
タンナトリカブトの雌しべは私の持つ図鑑には3個となっていますが、
変異が多いそうで、4~5個もあるので数は目安にはならないようです。
この個体は真ん中に3個見えています。

横から
2タンナトリカブト 横から
タンナトリカブトの名前『タンナ』は、
『耽羅(たんら。済州島に古代から中世にかけて存在した王国)』
に由来するそうです。

後ろから
3タンナトリカブト 後ろから
青紫色の花びらのように見えるものは、5枚とも全部がく片です。

図鑑に葉は、完全に3裂すると書いてありますが、
パッと見、5裂に見えてしまいます。
真ん中の葉以外は、それぞれまた深裂するための様で、
よ~く見ると、3裂・・・・かなぁ・・・・3裂だなぁ・・・って感じです
タンナトリカブト 葉1


種です。袋果(たいか。内部に種子がある、袋状の果実)の
先がとがっている部分は花柱(雌しべの一部)です。
4タンナトリカブト 種
上の写真の個体は日当たりのいい所でした。
下の写真は、林の中です。
こちらの個体は立たずに、倒れて這っている感じです。
5タンナトリカブト 全体

こちらはそっくりですが、別の花です。
ハナカズラ キンポウゲ科 九州に分布
つる性のトリカブトです。
6ハナカズラ 全体

タンナトリカブトとハナカズラの花のアップ写真です。
7タンナトリカブトとハナカズラ アップ
どちらも、花の奥の方に2本のちょっと色が濃い
棒状の物が見えますよね。
その2本がトリカブトの花びらです。

棒の先に、くにゃりとした花が付いているらしいのですが、
かぶとを脱いでもらわなかったので、
来年は是非、ちょっと失敬して中も覗かせてもらいたいと思います


枝は、タンナトリカブトも、くねっている枝はあるのですが、
ハナカズラの方が、よりくねっていたかな・・・。
8タンナトリカブトとハナカズラ 枝先

タンナトリカブトの特徴として
「花柄や葉柄に曲がった短毛がある」
ハナカズラの特徴として
「下部を除いて曲がった毛がある」
とありますが、どちらも肉眼ではわかりません。

他に、タンナトリカブトの特徴として「雄しべに毛がない」もあります。
これも老眼の私には判り難いなぁ・・・・やはりルーペかぁ

ハナカズラは、この個体には毛がありましたが、
「あるものと、無いものがある」らしいので、
来年は、毛が無いものも見てみたいです。
タンナトリカブトとハナカズラ雄しべの毛

蜂が来ていました。
9タンナトリカブトと蜂
ホシホウジャクも来ていました。
10タンナトリカブトとホシホウジャク
かぶと部分の中に隠れている花びらの先には
くるりと巻いた距(きょ)と呼ばれる部分があり、
その中に蜜があるらしいので、随分と奥まってて虫も大変でしょうね。

花粉や蜜にも毒があるらしいのですが、虫には関係なさそうですね

参考文献
『野草図鑑』保育社 1984年、『くまもと野の花』熊本日日新聞社 1994年、
『九州の野の花』西日本新聞社 1997年、『身近な山野草』主婦の友社 2010年 
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2013.10.22/ 23:55(Tue)
辰馬本家酒造 (兵庫県)
黒松白鹿 純米吟醸
アルコール度数 14度~15度
精米歩合 60%
日本酒度+1  酸度 1.4
米、米麹
兵庫 辰馬本家 黒松白鹿 純米吟醸 (1)
あまり吟醸の香りはしませんが、
クセがなく、甘口でさらりと飲めるお酒でした 
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